これまでになかった! 「真空包装機のレンタル」のメリットとは?

◆レンタルメリット

 

 

 「初期費用が抑えられる。」

 

多額の資金流出を抑え、資金の有効活用が可能です!

購入するときのように、一時に多額の資金を用意する必要がありません。

レンタル料も使用期間中のわずかな金額だけで済むので、資金を内部留保でき、有利で効率的かつ弾力的な資金運用が図れます。

 

 

 「レンタル料は経費として損金処理が可能」

 

レンタル料は、税法上必要経費として損金計上できます。

また、資産計上が不要ですので、ご担当者の事務処理負担も 軽減されます。

機械設備購入に伴う商談、契約業務、機器搬入、各種課税、減価償却の計算、自前での保険加入など、煩雑な事務処理が不要となり事務処理コストが大幅に削減されます。

 

 

 「 原価計算もラクラク、確実な設備計画が可能」

 

レンタル料は利用前に確定しており期間損益が明確になり、各種コスト計算を簡単に行うことができます。

それにより設備投資計画や事業計画が立てやすくなるメリットがあります。

 

 

 

◆“レンタル”“リース”違いは?

 

 

一番の違いは中途解約時です。

 

レンタルは一定の条件を満たせば、いつでも解約が可能です。

 

しかし、リースは不可能です。

リース残額を一括で支払わなければなりません!

 

 

簡単に説明しますと、仮に7年リースで総額100万円のリース代金の機器を契約したとします。

 

それまでに30万円を支払っていたと仮定し、解約を申し込むと残額70万円をリース会社から請求されます!

 

 

さらに!

機器の保守管理は、レンタルの場合はレンタル業者の負担となりますが、リースの場合はユーザーの負担となります。

 

 

意外と知らないこの違い。

ご注意ください…。

 

 

 

リースや購入との違いを比較表にしました。

↓の図をクリックすると拡大されます。

パックルシステム比較表